赤ちゃんを38℃に温める羊水の響き 清新世界 健康生活

諸行無常の鐘(銅)の響きは釈迦を 悟りの境地に 導き心と身体を幸せにし 病を治しました

釈迦は2600年前、諸行無常の銅の倍音の響きで病気を治していたのです。

釈迦は仏像信仰と、お経信仰を説いていません。一人の相手に合わせ対機説法でその場所で、生体磁石の磁気エネルギーを高め、その人に適した真理の言葉で語られ、磁気療法「手かざし」で磁気共鳴で、病を治していたのです。釈迦の入滅から、「500年間」は仏像が創られていません。古代インドは聖なる人の姿を仏像で現すことを避けていたのです。釈迦は創られて「仏像信仰」と「お経信仰」は勧めていない。日本は、仏像信仰、お経信仰を850年続けています。諸行無常の鐘は中国の「宋」の時代、日本に渡来しました。除夜の鐘として受け継がれています。釈迦の仏教の原点は、心を幸せにし、病を治す鐘の響きです。日本は戦時中、鐘を強制没収し兵器にした悲しい歴史があります。日本の仏教は、葬式宗教になっています。(2019年死者135万人)

方広寺の鐘は 重さ82.7トン(重要文化財)身体を震わせ 頭蓋骨を緩めるすさまじい 銅の鐘の響きを 試聴ルームで身体で体験できます

中華医学の「薬」は 「音楽の楽」が由来

自分の声は、耳を塞いでも聴こえます。耳の感覚器官でなく、脊髄の感覚器官(中枢反射神経)の響きで聴覚で感じるのです。空気の伝える、耳の鼓膜への音は、言葉・方向・危険・距離を感じ、生きるための音です。急所脊髄の感覚器官 中枢反射神経への、骨導音の激しい響きは、感動・興奮を呼び覚まし、生存本能を高め病を治します。耳でなく、諸行無常の鐘の響きを、骨導音で体内の血液・細胞・水分に響かせる、世界で初めての音響チェアを開発しました。赤血球のヘモグロビンへの合成は、鉄と銅が必要です。銅がないと、ヘモグロビンに変換できないのです。諸行無常の鐘、チベタンボウルの倍音の鐘の響きを、骨導音で脊髄に響かせる音響免疫療法は、釈迦の仏教の教えに学び、心を幸せにし、病を治すのです。

日本のお寺は諸行無常の鐘(銅)の響きが病を治す最先端医学である事を知らない

釈迦を 悟りの境地に導いた諸行無常の 鐘(銅)の 響きは自己免疫力を高め病を治す

西洋医学の薬を 超えた最善の方法病を治す チベット密教のチベタンボウルの銅の響きの 音楽療法は 5000年の歴史

中国に現存する、5000年の歴史を持つ最古の医学書『黄帝内経』に、チベタンボウルの倍音の鐘の響きで心を幸せにし、病気を治したと伝えられています。
チベタンボウルは金・銀・鉄・銅・鉛・錫・水銀の7種類の金属で作られ、それぞれの違う共鳴の響きを発生させます。

14億人の中国は 認知症対策に音響免疫療法を導入しました

諸行無常の鐘、チベタンボウルの鐘の響きは「倍音」と呼ばれる、血液(強磁性鉄イオン)・細胞・水分と共鳴する波紋の水の響きです。響きは空気より、水中が伝わります。人間の身体は、水分80%です。身体を震わせる、骨導音の倍音の響きは、頭蓋骨・脊髄・骨盤を緩め血液の磁気を高め、脳への血流を良くし、心と身体を幸せにし、病を治していたのです。

チベタンボウルの素晴らしい身体共鳴の倍音の響きで 頭蓋骨を緩め認知症・うつ病を治す音を試聴ルームで体験できます

中国政府は、全国人民代表大会で、老人を大切にするモデル事業として 西洋医学
の薬では治療できない、老人痴呆(認知症)の予防と治療のため 脊髄への映画・テレビ・音楽の響きを応用した、骨導音の響きの音響チェアを採用。
「中国老齢事業発展基金」を投入します。

中華人民共和国 解放軍総医院301と共同で 映画・テレビ・音楽の 急所脊髄の響きでがんに勝つ中華医学『ゼロ磁場音響免疫療法』を進めています

中国の要人が日本の有名病院にがん患者として入院、抗がん剤投与で“玄関から入り、裏口から出て行った”多くの結果にびっくり、日本の薬漬けの西洋医学に疑問を持ったのです。中華人民共和国が日本で探し求めたのが私たちの中華医学『ゼロ磁場音響免疫療法』だったのです。中華医学は手術を受ける患者の急所に「針」をうち、生体麻薬作用でモルヒネを注射しません。
中華医学・気功は5000年の歴史です。気功の磁気エネルギーを研究する過程でイエス・キリストが施した手当てと中華医学の気功は同じ生体磁石の磁気を応用、相手と磁気共鳴しあう事で心と身体を健康に導く神秘的な磁気エネルギー療法である事を、血液の磁気を測定するMRI(磁気共鳴画像法)で科学的に解明しました。私たちの開発したゼロ磁場磁気エネルギー療法は人間の持つ生体磁石の1000倍以上の気の磁気エネルギーが発生、心と身体を健康に導く中華医学の最先端療法です。

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